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写真は カンボジアの子供達にプレゼントするビーチサンダルです。
現地には、はだしで歩いている子供たちが沢山います。怪我をしたり破傷風など引き起こした
りと危険です。また、雨の多い地域では靴よりはゴム製のビーチサンダルのほうが良いと云う
事です。この「ビーサン運動」は今後も続けて行きたいと思って居ます。
今回も、カンボジア オー村に於いて現地に移り住み教育活動をしておられる漆原先生の所の子供たちにプレゼントします。

当クラブに協力してくれた皆さんの善意で用意できたビーチサンダル。現地からのプレゼントの様子など届いたらまたご紹介します。
ご協力ありがとうございました。
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日本財団へ支援金
NPO法人レジェンドサーファーズクラブ から支援金  ¥432,000を 日本財団へ 寄附致しました。
東日本大震災チャリテイサーフミートの 収支報告会ならびに支援金贈呈式の席上をお借りして日本財団へ
寄附させた頂きました。
また、6月25日にNPOが共催し実施された東日本大震災チャリテイサーフミートの支援金は¥1,445,439でした。今回が第一回目で5年ぐらいは 続けて行く予定です色々な団体とのコラボで 次回は更にグレードを上げて、技術的に完成させてゆきたいと考えています。本当に ありがとうございました。
これからも宜しくお願い致します。
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NPO法人レジェンドサーファーズクラブ 義援金受け付け開始
今回史上最大級の巨大地震が東北、関東北部 を襲いました
被害は予想を上回り、多数の被災者を出す結果に成りました
推定10,000人以上の死者が想定され、日本有数のサーフィンエリアで有り、
多くのサーフィン関係者が犠牲に成って居ます。
又今日、福島原発の2号機で爆発があり、数値を上回る 放射能が検出されています
1号機、3号機に続く事故で 今後放射能の広がりが 広範囲に及び
愛すべき 海はどのように変わって行くのか全く先が見えない状況です。

そこで、NPO法人レジェンドサーファーズクラブは
義援金の窓口を開催しました

下記の要綱に従って是非サーファーの気持ちを義援金に換えて、伝えて頂きたいと願って居ます

尚、時期を見て、雑誌に義援金提供者 の名簿を公表したいと思います

義援金要綱
  1. 現 金 支援 (何口でもかまいません)
      個 人      一口   ¥1,000  
      団体、企業   一口  ¥10,000

      みずほ 銀行 辻堂出張所 店番号(389) 普通口座 1951506
      口座名義  特定非営利活動法人レジェンドサーファーズ・クラブ
  

  2. 郵便切手送付 支援   一口 (1枚¥80x10枚) ¥800

        現金書留。切手送付 は下記住所にお願い致します
        
        〒 253-0055
        茅ケ崎市中海岸 3-9-20
        ゴッデスサーフセンター内
        東北、関東地震 NPO義援金受け付係
  
お問い合わせ  0467-86-8131 FAX0467-87-4653
メールでのお問い合わせ   1info@goddess.co.jp  
担当   NPOレジェンドサーファーズクラブ理事長   鈴木 正
        
          平成23年3月15日
       宜しくご協力のほど お願い申し上げます
  




 ご無沙汰しております。日本ではいよいよ本格的な春が到来、
桜を楽しまれたことと思います。
カンボジアでは年間で一番暑いとされる時期を迎えました。
 カンボジア正月は4月14日から16日までが中心になっていますが、
先日11日の日曜日にオー村で正月の集まりをしました。
子どもたちが中心ですが村人約300人が集まり、
楽しい一日を過ごしました。
この集まりの中で、以前から予定した通り、お預かりしていたビーチサンダルを
子どもたちに渡しました。
全景1
物色中

実はその他に衣類などもあって選べるようになっていたのですが、
私たちが予想していた以上にビーチサンダルに人気が集まり、
結果としてひとつ残らず引き取られて行きました。
新しく、可愛いものだったためと思いますが、
今後、子どもたちの健康や安全のために大いに役立つことでしょう。
女の子
全景2

何枚かの写真を添付致します。集まりの雑踏の中で充分に良い写真が取れなかったのですが、
様子の一端をお伝えできると思います。改めてお礼を申し上げます。有難うございました。
 先ずは、ご報告とお礼まで。これからもよろしく、お支え下さい。
 
漆原隆一・恭子


大香

協賛スポンサー
株式会社 大香
2010.01.16 SURF & PEACE
NPO法人レジェンドサーファーズ・クラブのスローガンです。
 SURF:うねり
 PEACE:平和
サーフィンを通じて平和のうねりを拡げていこうがコンセプト。

北海道で発生した低気圧のうねりが遠くハワイのノースショアに巨大な波を届けるそうです。
大きなうねりが起これば、それは世界に伝わっていきます。
我々のNPOはまだまだ小さなものです。皆の協力で大きなものにしたいと考えています。


ステッカー
(以下、理事長のブログより抜粋)
NPO法人レジェンドサーファーズクラブより、昨年暮れ、カンボジアの子供達に
ビーチサンダル、と SURFandPEACE のステッカーを送りました
カンボジアから、サンダルが届いた旨の丁寧なお手紙と、子供達が「SURFandPEACE」のステッカーをかざして喜んでいる画像が届きました。
今回のカンボジアの子供達にビーチサンダルを送った、資金は昨年10月三重県伊勢国府の浜で開催された
第三回NPO法人レジェンドサーファーズクラブ主催の「伊勢ロングボードカップ」のエントリーの一部が充てられて居ます。関西の参加してくれた選手の皆さんのエントリー費の一部が、貴重な財源と成り、今回はカンボジアの子供達に、ビーチサンダル となって送る事が出来大変感謝しております
NPO法人レジェンドサーファーズクラブは、高橋太郎さんを筆頭に、日本各地で、多年にわたり、サーフィンに携わって来た方ばかりです。
海で多年遊ばせて貰ったお返しに何か世の中の為に成る事をやらなければ行けない
そう言う趣旨の元に設立されました
 戦争のない平和な世界、
 世界中の過酷な状況にある子供達に、何かしてやれないか
サーファーとして、世界中のレジェンドが手を結めば、何か世の中の為に成る事が出来ると思います。あらゆるマリーンスポーツの中でサーファーは圧倒的な数値を記録しています。
そしてその数はまだまだ増える状況に有り、サーフィンと言うスポーツが世界中に普及するには後何年掛るか分かりません。その中で、世界中のレジェンドが手を結べば、それは大きな力に成って来ると思います
NPOは未だ設立されて3年、今年で4年目を迎えます
まだまだNPOの平和活動 SURFandPEACE の普及活動は全国的に広がって居ません。
各地で大会をやる事で少しずつNPOの活動に参加して頂き普及活動を広めて行きたいと考えています。
今年のNPOのイベントは現在千葉鴨川で開催させて頂くように、事務局としてはその段取りに入って居ます。場所の設定、開催日時、現地での申請、色々な条件をクリアして行かなければ成りません。決まり次第報告させて頂きます。

カンボジアの子供達の笑顔を見てください。
子供は世界の宝です
サーファーであるわれわれが、少しだけ寄附する事で、多くの子供達の足を守り、怪我をしなくて済みます。ほんの少しの親切、それで良いと思います


是非多くのサーファーの協力を得たいと思います
  ステッカー 1枚 ¥300円です。
このステッカーを車やサーフボードに張って頂くだけで良いと思います

サーフボードビルダーは板に一枚¥100の ロゴを入れるだけで、世界中の恵まれない子供達に、温かい心を届けることが出来ます。多くのサーファーの協力をお願い致します
次回は子供達にビーチサンダルが渡った映像が届くと思います。又報告致します


サポート企業
大香

>株式会社 大香

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